2020年2月24日 (月)

マスクは他者への配慮」

後日記載します。

2020年2月12日 (水)

税金を使った官僚の不倫は芸能人とは違う

後日記載します。

クルーズ船対応

後日記載します。

2020年2月 5日 (水)

ウイルスは国境を越えて

人はよく「スポーツに国境は無い」などと言うが、国際大会では各国の国旗がはためく。
人はよく「音楽に国境は無い」などと言うが、伊福部昭さんは逆説的にせよ、かつてこう述べた。
「音楽に国境はない、などと共通の美観があるように考えられているのは間違いだ。文化や芸術は民族によって違うけれど、民族の特殊性を通過して共通の人間性に到達しなければならない。そうなったものだけが芸術として残っているのだ、というのが自分の信念だ」。
毛利衛さんは宇宙船から地球を見て、「国境線は見えません」という感動的なコメントを発したが、残念ながら現実の国々においては、多くの国境線が歴然と在り、それがために戦争さえ起きる。
インターネットは、理論的、本質的には国境は無いはずだが、政治的理由などから人間自身が国境線を設定することもできる。
国境が無いことの例外的にして残念な現実として間違いなく言えることは、「ウイルスたちにとっては、人間界の国境など存在しない、意味をなさない」ということだ。
この国境線の無さこそ、人類にとって最強の敵と言える。

2020年1月11日 (土)

ゴーン会見を見た某ご家庭での会話~ある想像

お母様が子供に一言

「ああいう大人になったらダメだからね」

2020年1月 1日 (水)

カルロス・ゴーン~国外逃亡犯としての罪人

後日記載します。

飲食店も元日くらい休業すればよい

そういう機運がここ1~2年で現実として広がってきた。

良いことだと思う。

もっとも、某駅近くのコメダ珈琲店は年中無休で開いていたので、つい入ってしまった。

単独の若者や親子連れを中心にほぼ満員。


セブンイレブンがもめているように、コンビニだって元日くらい閉めればよい、と思う。でも、開いていると、つい入ってしまうが。消費者心理の微妙な感情の現実。


なお、ラーメンの幸楽苑は、12月31日の朝日新聞に1ページを使い、「0億円事件」と題して次のような文面を掲載した。強く支持したい。(以下、要旨抜粋)


「年末年始は毎年約2億円の売り上げがあるので、本来はカキ入れ時。しかし、昨年、創業以来初めて、社員に正月を家族と過ごしてもらいたく、全店休業にしました。「2億円事件」。しかし、年間を通せば2億円マイナスになるわけでもないので「0億円事件」。一般的に企業経営者は、売り上げを追い求めるので、どうしても社員より売り上げ優先になります。当社は(秋の)台風で工場が被災し、月の売り上げの30%を失ったが、これを年末年始で取り戻そうとは思いません。みんなが休み日に働いて競争する中、年中無休や24時間営業が当たり前になってしまいました。しかし、これからは働く人の満足度を競う時代になると思います。サービス業の人々だって、「みんなが休む日」の「みんな」になってよいはずです。大切なことは(こうした取り組みを)続けること。続けることで、社会は少しずつ変わっていく。どうか日ごろご愛顧くださっているお客様、株主様にもご理解いただければ、嬉しい限りです」

 

元日の電車内にて

生後数か月と思われる赤子を父親が胸に抱えていて、
その赤ちゃんがニッコリした感じで私をじっと見つめている。
赤ちゃんに見つめられて照れる、というのも変だが、照れる。
けど、悪くない。

喪中ですが新年のご挨拶

私は喪中ですが、新年のスタートを祝い、
皆様のご健康と益々のご活躍をお祈りします。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2019年12月31日 (火)

T

後日記載します。

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