2020年10月11日 (日)

後日記載しますが多くてすみません

お読みいただいている皆様

いつも大変お世話になっております。

「後日記載します」が多くて申し訳ございません。

今月中には、本文未記載のものは全てアップしますので、

今しばらくお待ち願います。

よろしくお願いします。

2020年8月 3日 (月)

C

後日記載します。

B

後日記載します。

A

後日記載します。

2020年5月17日 (日)

遅さについて

後日記載します。

2020年5月 8日 (金)

4日間という指標の愚かさ

後日記載します。

2020年5月 4日 (月)

モラルなき日本人

後日記載します。

2020年4月18日 (土)

感染症対策と遺伝子検査においては日本は後進国

PCR(遺伝子)検査に関して日本は後進国~混乱する要因とは?

森三中の黒沢かずこさんは何度も頼み込んでやっとPCR検査をしてもらい、結果、陽性が判明したという。それまで自らの判断で仕事をキャンセルされていたからいいようなものの、検査できないまま仕事をされていたら、感染者が拡大したかもしれない。

一方で、「誰でも彼でも検査を求めて病院に来たら、医療崩壊の一因となる」、という説明がしばしばなされている。検査キット数も限られているから、医師が「この人は検査して」と連絡してきても保健所が断る現実がある。医師はなるべく多く検査して欲しいと思いながら、そうした現実から検査実施に消極的になる。

「医療崩壊させない」と「感染拡大阻止」との間で(矛盾的)混乱が在るように思える。

愛知医科大学の小鴨廣繁教授によると、「アメリカや韓国は遺伝子検査先進国だが、日本は遺伝子検査に関しては発展途上国なのです」とのこと。

2020年4月 8日 (水)

30万円給付の内容~評判悪し

給付条件が「解らない」と不評なだけではない。前提となる補正予算が通る予定は4月24日。2週間以上先という「呑気さ」。
そこで可決して初めて給付実務が開始されるので、実際に給付されるのは5月下旬か6月。
しかも、対象者は国民の約2割。これで評判が良いはずがない。
加えて、対象者が「減収した証明」をすること自体に困難さがあるとして、8日の日本経済新聞も批判的に書いている。
スピーディさを重視するなら、全員一律が速いし、限定するなら、せめて条件と手続きが解り易くし、何より、今週中にも補正予算を通すくらいのスピーディさで行わなくて、国民の負託を受けた国会議員とは言えない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-24080056-nksports-soci.view-000

医師にもいろいろな意見

やむを得ないとはい、「感染拡大阻止と医療崩壊回避」を錦の御旗的に、一気に「緊急事態宣言を早く出せ」世論が高まっての宣言。経団連ら財界首脳もそう言いだしたのは、そりゃ、大企業なら痛手は少ないと想像できるからだし、楽天の三木谷浩史社長が急先鋒的に「早く宣言せよ」と声高に言ったのは、そりゃ、在宅度合いが高まれば、ネット通販ら、ネット企業には有利だからだ。

日本では欧米のような都市封鎖はできないが、仮にできた場合でも、例えば、上 昌弘医師はこう述べている。なお、これは、木村もりよ医師もほぼ同じ意見。

「封じ込めしても、一時的には効果があるかもしれないが、その中で生活する人々に免疫耐性ができるわけでなないので(軽微感染者が増えて免疫効果が拡がるわけではないので)、解除したら、また元の状況に戻る。そういう意味では、封じ込め自体、あまり意味は無い」

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