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2021年12月31日 (金)

紅白歌合戦

後日記載します。

2021年12月30日 (木)

ふたりで できるもん コンサート ~ ジルベスターっぽいことしてみたい~

テノールの又吉秀樹さんと吉田 連さん企画による「ふたりで できるもん コンサート」~ジルベスターっぽいことしてみたい~という面白いコンサートを12月30日午後、新大久保のSpace Doで拝聴した。

昨年9月からユーチューブ配信での「それゆけ!クラシック」をきっかけとしたコンサートとのこと。

2人の愉快なトークと見事な歌に加え、ゲストにソプラノの醍醐園佳さんと、バスバリトンの三戸大久さんを迎えての公演。

又吉さんと吉田さん、三戸さんは、オペラ等で度々聴かせていただいているし、醍醐さんをじっくり聴かせていただいたのは久しぶりだったので、とても嬉しかった。

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ピアノは高田絢子さん。高田さんのピアノは、歌と歌の間などにおける抒情的な部分での感情移入、アゴーギクが素晴らしく、さすが、新国立劇場オペラ研修所ピアニスト。

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また、後述のとおり、アンコールでは、公演のお手伝いとして来場されていたバリトンの寺田功治さんも加わっての、とても素敵なコンサートだった。寺田さんは初めて聴かせていただいたけど、素晴らしいバリトン歌手。

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第1部

1.オー・ソレ・ミオ ~又吉さん&吉田さん

2.グラダナ ~又吉さん&吉田さん

3.ロマンチストの豚 ~三戸さん

4.チレア:歌劇「アドリアーナ・ルクヴルール」より

「私は創造の神の卑しいしもべ」~醍醐さん

5.グノー: 歌劇「ロメオとジュリエット」より

「ああ、太陽よ、昇れ」~吉田さん

6.プッチーニ:歌劇「ジャンニ・スキッキ」より

「私のお父さん」~醍醐さん

7.プッチーニ:歌劇「トスカ」より「星は光ぬ」~又吉さん

(休憩)

第2部

1.ピアノ・ソロでピアソラ:「El Viaje(旅)」

2.イヨマンテの夜 ~又吉さん

3.今日もひとつ ~吉田さん

4.男の唄 ~三戸さん

5.いのちの歌 ~醍醐さん

6.大地讃頌 ~4人全員で

アンコール

1.J.シュトラウスⅡ:喜歌劇「こうもり」より

「ぶどう酒の燃える流れに」(シャンパンの歌)~4人全員で

同時配信はここまで。来場者向けのアンコールは続き

2.Brodsky:「BE MY LOVE」 ~吉田さん

3.オー・ソレ・ミオ ~寺田功治さん&又吉さん

4.「Les Miserables」より「Stars」~三戸さん

5.忘れな草 ~醍醐さん

6.「天国と地獄」のフィナーレ ~4人全員で

2021年12月25日 (土)

オーケストラと歌で綴るヴィクトル・ユゴーの劇世界~神奈川フィル特別演奏会

「レ・ミゼラブル」を基としたユニークなコンサート

「オーケストラと歌で綴るヴィクトル・ユゴーの劇世界」

神奈川フィルハーモニー管弦楽団によるユニークな特別公演を12月25日夜、川崎の「カレッツかわさき」ホールで聴き、大いに楽しんだ。最高のクリスマス・プレゼントだった。

常任指揮者の川瀬賢太郎さん指揮、「オーケストラと歌で綴るヴィクトル・ユゴーの劇世界」と題されたコンサートは、演奏会形式によるミュージカルと言えるが、ユニークなのは、物語(台本)は「レ・ミゼラブル」の内容で展開するも、演奏された曲が「レミレ」以外の、オペラ等、様々な曲の混合、転用という点にある。

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演奏曲は下段に記載のとおりだが、オペラ歌手によるミュージカルであっても、アリアは別として、ミュージカル・ナンバーにおいては、決してオペラティックな歌唱には敢えて誰もせず、ミュージカルのスタイル、アプローチ、テイスト等を尊重し、立脚しての歌唱であり、もちろん、優れたオペラ歌手としての力量全開でもある見事な歌唱の連続による、休憩無しの充実した約85分間のコンサートだった。

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バリトン歌手で、語り手としても活躍著しい大山大輔さんによる素晴らしいジャン・バルジャンの独白による進行が、終始ドラマに求心力を与えて牽引し、見事だった。もちろん、歌唱も素晴らしかった。

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青木エマさんは、お人形かお姫様のような気品と清廉さのあるステージ姿と歌が素晴らしく、ただただ見とれてしまった。

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高野百合絵さんは、メゾとしてデビューされ、日本コロムビアが11月1日付けで、「ソプラノ」へ声種表記の変更をした旨を公表したが、それが示すように、同じソプラノでも、厚みのある情感深く、妖艶さのある美声。

有名な曲で、私も大好きな「On my own」は、正に「泣き」の曲と歌唱で素晴らしく、私だけでなく、多くの聴衆が涙腺を熱くしたと想像する。「Never Enough」の感情移入も素晴らしかった。

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なお、プログラム最後のロイド・ウェバー「Pie Jesus」は、最初に青木さんが主旋律を歌い、次いで、高野さんが歌い、そして2人のデュオ~主旋律を青木さん、いわゆる「ハモリ」であるオブリガートを高野さん~も、とてもステキだった。

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坂下忠弘さんは、この日、唯一、初めて聴かせていただいた歌手だが、バリトンというより、温かでソフトな美声で、「魅力的なテナー」として紹介したいくらい、魅了された。

本当に魅力的な歌手。プロフィールによると「古楽から現代楽曲、さらにジャンルを超えた活動」、「尾崎亜美プロデュースによりメジャーデビュー」とあるし、私が加えるなら、「バリトンとかテノールとかの分類も不要な魅力ある歌手」とする。今後、益々の活躍が楽しみだ。

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洗足学園音楽大学ミュージカルコースのコーラスは、曲によっては、最前列の4人~男声3名、女声1名~が ソリススティックに歌い、特にテノールが準ソリスト的に活躍されていたのも印象的で、ナイスな設定と演出だった。

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アンコールとして、主に「One day more」と「I dreamed a dream」と組み合わせ、後者も、主旋律を高野さんが歌われたり、先述のコーラスのテナーソロが歌われたりと、持ち場を変化させ、大橋晃一さんによる編曲も、オブリガートの要素を重層に織り交ぜた見事なもので、各人がソリスティックなテイストを持ったままの大合唱による「I dreamed a dreamを主体とした歌」で終わった。

素晴らしいアレンジと合唱によるエンディング、フィナーレだった。

今後も、同様の企画公演を何度も開催して欲しい、と希望する。

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出演者

ジャン・バルジャン:大山大輔(バリトン)

コゼット:青木エマ(ソプラノ)

マリウス:坂下忠弘(バリトン)

エポニーヌ:高野百合絵(ソプラノ)

コーラス:洗足学園音楽大学ミュージカルコース

構成:田尾下 哲

編曲:大橋晃一

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演奏曲

フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」

ジョルダーノ:歌劇「アンドレア・シェニエ」より "国を裏切る者" ~大山さん

グノー:歌劇「ファウスト」より"宝石の歌" ~青木さん

「レ・ミゼラブル」より "A heart full of love" ~青木さん&坂下さん

「レ・ミゼラブル」より "On my own" ~高野さん

「レ・ミゼラブルより "One day more" ~大山さん

ジキル&ハイドより "This is the moment" ~坂下さん

グレイテスト・ショーマンより "Never Enough" ~高野さん

ドヴォルザーク:歌劇「ルサルカ」より "月に寄せる歌" ~青木さん

ライオンキングより "Can you feel the love tonight?" ~坂下さん

「ラ・マンチャの男」より "見果てぬ夢" ~大山さん

プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」より "ハミングコーラス"

ロイド・ウェバー:レクイエムより "Pie Jesus" ~青木さん&高野さん

アンコール「レ・ミゼラブル」より "I dreamed a dream" ~全員

 

https://www.kanaphil.or.jp/concert/2036/?twclid=11462777692235845635

2021年12月24日 (金)

NHK「群青領域」が終わった

良いドラマだった。ドラマ10シリーズは秀作の宝庫だ。
それにしても、シム・ウンギョンさんは、吹き替えでないとしたら、歌も上手い。歌手でもデビューするといいのに。
板谷由夏さんは「第2楽章」にしても、映画「マチネの終わりに」にしても、音楽に関したドラマでは欠かせない女優。
何年か前のNHKニューイヤーオペラのMCも、とても良かった。
https://www.nhk.jp/p/ts/26R5RYX9NR/

2021年12月19日 (日)

田部京子さん~ピアノ・リサイタル

田部京子さんが浜離宮朝日ホールで展開しているシリーズ「シューベルト・プラス」の第8回公演を、12月19日午後、同ホールで拝聴した。

田部さんがシューベルトの第21番を弾くこと。平日の夜ではなく、日曜日の午後ということもあってか、満員に近い客入りだった。

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1曲目はモーツァルトのピアノ・ソナタ 変ロ長調K.570。

旧モーツァルト全集では第16番、新モーツァルト全集では第17番とされる曲。

田部さんのモーツァルトは、いわゆるロココ調のアプローチとは違う。気品ある古典的フォルムの中において、音には常に温もりがあり、それはそのままロマン派の音楽にも通じるもので、このテイストは、第1、第3楽章のそれぞれ冒頭から感じさせるものだし、当然ながら、アダージョの第2楽章はそれが顕著だ。

全曲において、微妙で絶妙な強弱の変化と、ニュアンスの変化を織り込みながらの、モーツァルトの演奏だった。

田部さんの演奏にある格調高い気品と温かさは、次のブラームスと最後のシューベルトにおいても、基盤として常に存在する。

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2曲目は、ブラームスの「6つの小品」Op.118

前述のテイストは、特に第2曲のイ長調の間奏曲や第5曲のロマンス ヘ長調で引き継がれる。

優しさと温かな慈愛あふれる、情感豊かな音楽と演奏。

そして、第1曲イ短調の間奏曲や第3曲バラードト短調、第4曲ヘ短調の間奏曲においては、激しさを伴う曲想であっても、外的でドラマティックな演奏ではなく、内在する情念を炙(あぶ)り出すかのような演奏を聴かせてくれた。

第6曲の間奏曲 変ホ短調は、音楽も演奏も とりわけ印象的で、繊細で独白的な詩情を湛え、内的な劇性も交えた感動的な演奏だった。

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後半はシューベルトのピアノ・ソナタ第21番 変ロ長調 D.960

第1楽章。誰よりも ゆったりと開始し、テヌートやアゴーギクを用いながら、それでも自然体にして、思い出を懐かしむかの様に進行する。

穏やかさ、諦念、煩悶。静寂と劇性。清らかさとグロテスクさ等々、複雑で矛盾するかのような様々な要素に満ちた長大な曲想を、田部さんは丁寧に描き出すが、それは説明していくというのではなく、あくまでも、シューベルトの心あるいは人生に寄り添うようにして奏して行くのだ。

デリケートにしてスケール感のある、懐の深い演奏。これは田部さんにしかできない演奏だと思う。

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第2楽章が、曲としても演奏も、とりわけ感動的だった。

冒頭から間もなくのクレッシェンドの深さ。直後の温かなテイストへの変化。孤独と悲しみ。希望と喜び。ニュアンスの変化と情感豊かな、温かさと愛のある演奏。

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第3楽章と第4楽章は、前半の2つの楽章とは全く質感を異にする。

そのギャップに驚くし、シューベルトのユニークさを象徴している、と言えるかもしれない。

第3楽章の、開き直ったかの様な、楽天的な解放感。

第4楽章での、短調と長調が入り混じり、行き交う中での悲しみと愉悦。しかし、田部さんは、それらをことさら強調するのではなく、場面における入念なニュアンス変化を示す中での、自然体にして流動感と説得力のある演奏で見事だった。

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アンコールの1曲目は

シューベルト 4つの即興曲D899より第3曲 変ト長調。

ゆったりと、たおやかな世界が優しく広がる。終わり近く、低音の響を丁寧に強調されたのが印象的で、瞬間的に、第21番の第1楽章で、何度も奏される、あの低音のトリルを連想した。

この曲が、単にロマンティックな、穏やかな曲というのではなく、低音を大事にしている曲であることを示されたように思える。こういうことを気づかせてくれるシューベルトの演奏するピアニストは、田部さんくらいしかいないかもしれない、と思った。

アンコールの2曲目は、今回も含めて浜離宮には毎回来場される吉松 隆さんの編曲によるシューベルト「アヴェ・マリア」。

クリスマスに近い時期もあるが、気品と慈愛のある美しい響と歌がホール一杯に拡がって、感動的な演奏により、コンサートが終わったのだった。

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演奏曲

1.モーツァルト ピアノ・ソナタ 変ロ長調K.570

2.ブラームス:6つの小品 Op.118

 (1)間奏曲 イ短調、(2)間奏曲 イ長調、

(3)バラード ト短調(4)間奏曲 ヘ短調、

(5)ロマンス ヘ長調、(6)間奏曲 変ホ短調

3.シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番 変ロ長調 D.960

アンコール

1.シューベルト 4つの即興曲D899より第3曲 変ト長調

2.シューベルト「アヴェ・マリア」~編曲=吉松 隆

NHK 林田理沙さんの誕生日を祝う

「学生オケを指揮した経験もあります」
12月19日は、NHK 林田理沙さんの32歳の誕生日。
湘南白百合学園の中学、高校時代は合唱部。
東京芸術大学音楽学部楽理科の卒論テーマは『日本でクラシック音楽がどのように普及したか』。
同大学院音楽研究科修士課程音楽学専攻の修論テーマは『ブーニン・シンドロームについての一考察 : 日本におけるショパン受容およびクラシック音楽文化受容の観点から』。
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Qもしアナウンサーになっていなかったら?
A「大好きなショパンの研究を続けていたかもしれません」
Qちょっぴり自慢したいことは?
A「大学時代、学生オーケストラの演奏会で指揮をしたことです」
3年のとき、36大学の学生を集めたオケを友人と2人で結成して、指揮(添付URLに写真あり)。その後も、2009年楽理研究演奏会の楽理科オーケストラで指揮をした。
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絶対音階があり、「ブラタモリ」アシスタント時代、洞窟だかで、ゴーという音が続いているとき、「G=ソの音ですね」と彼女が言うシーンもあった。

2021年12月18日 (土)

中本椋子さんによる楽しいコンサート

ソプラノの中本椋子さんが、12月18日夜、「やりたい放題」Vol.1と出して、紀尾井町サロンホールにてコンサートを開催された。

得意のコロラトゥーラ技巧によるアリアだけでなく、映画の曲やジャズのピアノ演奏を披露したり、バリトンの小川雄亮さんのソロやデュオのほか、驚いたことに、ピアノの坂本恵梨さんが歌、中本さんがピアノで伴奏、と逆になったりと、ユニークで盛りだくさんなコンサートで、とても楽しかった。

ピアノは、坂本恵梨さん

歌とMCを兼ねての賛助出演で、バリトンの小川雄亮さん。

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プログラム

1.バッハ「あなたがそばに居たら」

2.シューマン「ズライカ」

3.シューマン「くるみの木」

4.シューマン「献呈」

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中本椋子 趣味のピアノコーナー

1.ミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」より

(1)Mia and Sebastian’s Theme

(2)Another Day of Sun

2.ドビュッシー「子供の領分」より「ゴリヴォーグのケークウォーク」

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小川雄亮さんのソロで「枯葉」

坂本恵梨さんのピアノソロで「愛の賛歌」

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ヴェルディ 歌劇「リゴレット」

第1幕より ジルダのアリア「慕わしい人の名は」

第2幕より ジルダとリゴレットの二重唱

「お父さん」~「いつも日曜日に教会で」~「そうだ復讐だ」

(休憩)

1.ロイド=ウェバー「レクイエム」より「ピエ・イエズ」

2.中本さん弾き歌いで、フランク「天使のパン」

3.ヘンデル歌劇「リナルド」より「私を泣かせてください」

   歌=坂本恵梨さん、ピアノ=中本さん

4.ミュージカル「レ・ミゼラブル」より「夢やぶれて」

   歌=坂本恵梨さん、ピアノ=中本さん

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中本椋子 趣味のピアノコーナー

上原ひろみ「Mr.CC」

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ドニゼッティ 歌劇「ドン・パスクワーレ」第1幕より

ノリーナのアリア「あの眼差しに騎士は」

ノリーナとマラテスタの二重唱「準備は出来たわ!」

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アンコール

小川さんのソロで、「忘れな草」

中本さんがメインでのクリスマス曲のメドレー

第27回リクルートスカラシップコンサート ~ 小林愛実さん、藤田真央さんらによる室内楽を拝聴

後日記載します。

2021年12月10日 (金)

TRAGIC TRILOGY「椿姫」

後日記載します。

2021年12月 8日 (水)

歌謡曲の歩いて来た道~クラシックVS歌謡曲

後日記載します。

2021年12月 2日 (木)

マタイ受難曲~田尾下 哲 演出~舞台劇形式

後日記載します。

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