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2014年2月18日 (火)

葛西紀明選手と日本ジャンプ陣の健闘を讃えて 団体戦で泣いた葛西選手

レジェンド葛西紀明選手は個人の銀メダルでは泣かなかったが、
団体銅が決まったとき男泣きした。

自身の、ケガにより代表を外れた長野大会の悔しさからの解放も
あるだろうが、伊東大貴選手のケガ、そして特に
竹内拓選手の血管の難病というチャーグ・ストラウス症候群の
ようだとの診断を抱えての活躍を讃えて感動しての涙。
20歳の清水礼留飛(れるひ)選手も大舞台で大健闘。

素晴らしいジャンプ陣に心からの拍手を送る。

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