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2013年2月 7日 (木)

会っていなくても新聞投書に気づいてくれる人がいる、という喜び

既に何度も書いていることだが、ここ15年くらいの間に
新聞に投書して、何度か掲載された経験がある。

朝日に4回、東京も確か4回、毎日に1回。

内容は政治だったり、冤罪痴漢などの社会問題や
労務問題等様々。

この日、数代合同の大学OB合唱団の同窓会があり、
卒業後初めて会う同期の女性も来た。

しばし歓談中、彼女いわく、
 「ところで、伊藤君、新聞に投書したことある?」
 「うん」

として上記を言うと、
 「やっぱりそうだったのね。朝日新聞で
  2回は気づいた=見たわよ」
とのこと。

見てる人は見てるんだなあ、と思う。

他にも、1982年に欧州ツァーで知り合い、その後は
全く会っていないが年賀状のやりとりは続いている男性
からも、年賀状で、
 「先日、朝日 見たよ」と書いてくることもあるし。

気付いていただけるのは嬉しいことだ。

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