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2010年11月21日 (日)

アジア大会 柔道 お下劣な反則と判定   日本柔道連盟は世界柔道連盟に厳重抗議を

1.【北朝鮮キム・スギョンの暴力攻撃 永久追放せよ】
女子柔道63キロ級の準決勝戦において、上野順恵選手は
北朝鮮のキム・スギョン選手から「指で目をつぶす攻撃」や
拳(こぶし)で顔を殴る攻撃(ゲンコツ)という「有り得ない反則」
を受け続けた。
上野選手の顔は試合終了時には異様に腫れ上がっていた。
発奮して勝利はしたものの、これに対して何ら厳重な注意を
しなかった審判のバカさ加減に呆れるとともに怒りを覚えるし、
もちろん、相手選手に大きな怒りを覚える。
 【反則というより暴力行為、犯罪行為】
これは反則という次元を超えて、「暴力行為」であり、
傷害罪という「犯罪行為」でさえあるのだ。国際柔道連盟は、
北朝鮮のこのキム・スギョンなる「チンピラのようなカス女」を
国際試合から永久追放すべきであり、日本柔道連盟は
そのように断固たる抗議をすべきである。


2.【低レベルで贔屓する審判は永久追放せよ】
女子柔道48キロ級で福見友子選手は中国の呉樹根選手と
対戦した。
呉選手は防戦ばかりで、何度も帯を締め直すという時間稼ぎも
多発させたにもかかわらず、あろうことか、審判は
呉選手の判定勝ちとした。
「誰が見ても、素人が見ても福見選手が勝った試合」だった。
モンゴル人審判と韓国人審判が場内の中国への応援の
「空気を読んだため」のようだ。バカやってんじゃねえ。
「そんな空気読むな、バーカ」
こんな大会運営をしているのなら、中国は
「いくつ金メダルを獲ろうが<相変わらずの後進国>と
 思われるのがオチだ」、ということを悟るべきである。
そしてこれに対しても(既にしているようだが)日本柔道連盟は
世界柔道連盟に対して厳重に抗議し、世界柔道連盟は
この審判員を二度と国際試合に出さないようにすべきである。

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