2020年4月 7日 (火)

もう1つ

後日記載します。

緊急事態宣言関係

後日記載します。

2020年4月 6日 (月)

緊急事態宣言が出されたとしても

欧米の様ないわゆるロックダウン(都市封鎖)とは違って、基本的には今と同じ「要請」レベル。すなわち
個人の外出~あくまでも自粛の「要請」。
もちろん、交通機関は通常どおり運航される。

強化されるものは、臨時医療設備のための土地建物の使用(場所提供と薬品保管)の指示、イベント開催制限の要請または指示、施設(会場)使用停止指示、と、場合によっては「要請」を超えた「指示」という命令に近い発令はできるが、従わない場合でも罰則規定は無い(土地・建物使用と薬品保管に関する部分のみ罰則規定有り)。

この点を強調しておかないと、またもやバカげた買い占め、買い込みが起きないとも限らない。
じゃ、現状とほぼ変わりないないじゃん、と思われるが、特措法に基づくという根拠(バックボーン)が設定されるのと、都道府県知事に施行権限が移るので、知事が行動し易くなること、医療機関においても施設補充を知事に要請し易くなるなどの現場利点が発生することが大きい。何よりも国民(特に当該地区に住む人々)に、これまで以上に緊迫感、緊張感を与えられる、という「基本的なマインド形成が図られる」ことが利点と言えるだろう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本では現状、ロックダウン(都市封鎖)は法的に誰もできない(整備されていない)し、私見だが、日本人気質、日本の風土からして導入実施はムリ。
欧米からは「ぬるい、ゆる過ぎる」という批判もあるが、私はむしろ良い悪いは別として(or良くも悪くも)日本はそれで良いと思う。
もともと、それこそ「良くも悪くも指導者(お上)に従順な日本人」なのだから、「要請」であっても、昨今においても既に相当効果は出ているのだから、仮に「強制」的に進めると、かえって反発やアレルギーが生じて、心理的に逆効果ならないとも限らない、と想像できるからだ。
欧米からも批判だけでなく、もし、「このソフトランディング対応で悪化を抑えられたら、それはそれで凄いだろう」という観点からも注目されている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00000007-asahi-pol

 

2020年4月 5日 (日)

高田正人さんのFB投稿を紹介します

後日記載します。

日本経済新聞社説より

後日記載します。

2020年4月 4日 (土)

志村さん

後日記載します。

2020年4月 1日 (水)

公演中止情報が続く寂しさ

後日記載します。

2020年3月29日 (日)

シェフを補償するフランス~日本も自粛を言うなら補償も言え

後日記載します。

同じ意見の人の言葉をフェイスブックから拾う

後日記載します。

音楽家や自営業者らの危機~自粛と補償はセットだ

後日記載します。

ロックダウンはダメ

後日記載します。

2020年3月27日 (金)

ウイルス以上に社会不安が蔓延

後日記載します。

2020年3月25日 (水)

延期は当然

後日記載します。

2020年3月24日 (火)

三島

後日記載します。

2020年3月21日 (土)

ホールの工夫

後日記載します。

2020年3月14日 (土)

林田理沙さん最後の「ブラタモリ」終了

後日記載します。

デリカシーについて~日本陸連の補欠選手に対する配慮の無さ

後日記載します。

空気感染錯覚不安症候群

後日記載します。

2020年3月11日 (水)

選抜高校野球中止を批判する

後日記載します。

2020年3月 8日 (日)

新型コロナウイルスは経済を犠牲にするほどの脅威ではない

後日記載します。

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